1月22日 ここから!↓











舞台設定とかいろいろ

・勢力
京の都に朝廷、武蔵国に徳川幕府、多賀柵陸奥国府に豊臣残党の一部が集まりつつあるらしい。
> 朝廷と幕府にそれぞれ別の兎人勢力がいる。
・身分ルール
かなり考えたんけど、結局面倒くさくなって形骸化した。
自分より身分の高い相手の御名を呼ぶことはできない程度に留めたよ!そういうの好きそうな人のためにまとめてみた
ぶっちゃけ本筋にまったく関係ない

公=士>農>職人>商
神仏>人=妖>半人半妖
人の目線だと、士>農>職人>商人>妖>>半人半妖
妖の目線だと、士>=妖>農=職人=商人>>半人半妖
神仏だと、神仏>他平等

一行の中であれば、本来カースト最底辺のたまは非人扱いだけど、陰陽師は天朝預かりのため武士に次いでいるかんじの扱い。
なので、くまごろうが一行のカースト最底辺になるが、純粋な妖怪のためたまより身分が上のように振舞っている
名前をはしょってるのも信頼ではなく、相手の事を下に見ている面がつよい
また人の集まりの中ではくまごを軽視する事ができるが、僻地であれば人の数が少ないため純粋に人より力の強い妖怪へ非力な人類がちょっかいを出す事はほぼ無い
群れている場合と雑魚い妖怪は別だよ!子供が虫を遊びで潰すように楽しむことが多い
今回はお侍様がくまごをリスペクトしてるから一行の皆は何も言わない 特に半妖の扱いは苛烈


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